「生成AIによる知財業務効率化と活用の手引き」(書籍)に、代表の藪内が寄稿しました
株式会社情報機構から、2026年1月26日に発行された書籍「生成AIによる知財業務効率化と活用の手引き」において、弊社代表の藪内が分担執筆を担当いたしました。
担当箇所は、「第4章 生成AIをめぐるリスクと対応」における「第2節 翻訳に対する注意点」です。
本書は、知財実務の各プロセスにおける、生成AIの活用方法とリスクについて包括的にまとめられております。特許翻訳者の方も、是非ご一読いただければ幸いです。
なお、著者紹介割引を使っての購入が可能です。ご希望の方は、弊社ホームページの問い合わせフォームより、「情報機構書籍 著者紹介割引希望」と件名にご入力の上、お問い合わせください。追って割引購入のご案内をお送り致します。

